2012年09月26日
女子高生から相談を受けました。
★女子高生から相談を受けました。

女子高生から、どうしたら料理がうまくなるのって相談を受けました。
(^o^) うれしいな、こんな質問
で、カイロプラクターの私に、
なんでそんな相談がくるかというと
私がクッキングパパだから
僕はよく、料理を作ります。
19歳の時に、初めて本格的にしたアルバイトが、コックのお仕事なので、包丁やフライパンの扱いにも慣れていますし、家で使う道具もプロフェショナルが使う道具を、合羽橋(東京)で買って使っています。
だから料理関係の本もよく見ますし、Facebookでアップされる友達の料理の写真は大好き
でもね、私が料理をする理由というか、動機というか、
それは、喜んでもらいたいから・・・・・
誰に?
妻、子供、近所の方、友達、患者さんです。
友達や近所の方も、お裾分けをいただいたり、
治療院には、多くの患者さんがいらしてくれて、その中には、お土産などを持ってきてくれる方も何人もしらっしゃいます。
そんな時には、もちろん「ありがとうございます」と気持ちをお伝えしますが、
いただきものをした時の、そんな同じ気持ちになってもらいたいのです。
だって、おいしいものをいただくと笑顔になりますからね
で、私はせっせとクッキングパパになって料理を作りお裾分け
患者さん方にも、パンなどができるとお裾分け。
そうすると自然に会話がはずみます。
いつもは痛みの話に集中してしまいますが、
あれがおいしかったとか、
○○が好きなんだよね
て話している時は、みなさんいい顔、
これ、私の治療よりも効果があるかもって思ったりします。
食べ物に興味のないひとってまずいませんから。
それに、いろんな料理を教えていただくこともありますよ。
レシピもどんどん増えました。
料理をしたいけど、得意ではない若い女性の患者さんや、私と同年代の男性には、
ぜひクッキング教室やって下さい
とリクエスト
もしかしたら将来的には、クッキングパパのクッキング教室をやっているかもしれません。
今日は、昨日購入したクッキングパパのレシピ本が届きます。
また料理をしたら、ブログやFacebookで写真をアップしますね。
そうそう、女子高生には、とっておきのレシピを紹介しておきました。
その料理で、彼氏のハートをグググってつかんでくれたらいいですね。
えっ、それは何のレシピ?
それは皆さんのご想像にお任せします。(^o^)


女子高生から、どうしたら料理がうまくなるのって相談を受けました。
(^o^) うれしいな、こんな質問

で、カイロプラクターの私に、
なんでそんな相談がくるかというと
私がクッキングパパだから
僕はよく、料理を作ります。
19歳の時に、初めて本格的にしたアルバイトが、コックのお仕事なので、包丁やフライパンの扱いにも慣れていますし、家で使う道具もプロフェショナルが使う道具を、合羽橋(東京)で買って使っています。
だから料理関係の本もよく見ますし、Facebookでアップされる友達の料理の写真は大好き
でもね、私が料理をする理由というか、動機というか、
それは、喜んでもらいたいから・・・・・
誰に?
妻、子供、近所の方、友達、患者さんです。
友達や近所の方も、お裾分けをいただいたり、
治療院には、多くの患者さんがいらしてくれて、その中には、お土産などを持ってきてくれる方も何人もしらっしゃいます。
そんな時には、もちろん「ありがとうございます」と気持ちをお伝えしますが、
いただきものをした時の、そんな同じ気持ちになってもらいたいのです。
だって、おいしいものをいただくと笑顔になりますからね
で、私はせっせとクッキングパパになって料理を作りお裾分け
患者さん方にも、パンなどができるとお裾分け。
そうすると自然に会話がはずみます。
いつもは痛みの話に集中してしまいますが、
あれがおいしかったとか、
○○が好きなんだよね
て話している時は、みなさんいい顔、
これ、私の治療よりも効果があるかもって思ったりします。
食べ物に興味のないひとってまずいませんから。
それに、いろんな料理を教えていただくこともありますよ。
レシピもどんどん増えました。
料理をしたいけど、得意ではない若い女性の患者さんや、私と同年代の男性には、
ぜひクッキング教室やって下さい
とリクエスト
もしかしたら将来的には、クッキングパパのクッキング教室をやっているかもしれません。
今日は、昨日購入したクッキングパパのレシピ本が届きます。
また料理をしたら、ブログやFacebookで写真をアップしますね。
そうそう、女子高生には、とっておきのレシピを紹介しておきました。
その料理で、彼氏のハートをグググってつかんでくれたらいいですね。
えっ、それは何のレシピ?
それは皆さんのご想像にお任せします。(^o^)
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『痛みには必ず原因があります』
体話プラクターによる体話で、原因を見つけて、
不安・痛みのない生活に戻りましょう。
〒420-0868
静岡県静岡市宮ケ崎町1-2 UI RESIDENCE 102号
けんこうカイロプラクティックセンター
カイロプラクター 体話プラクター 岩崎久弥
ウェブ予約 http://www.kenkou.info/webappointment.html
ホームページ http://www.kenkou.info/
http://ebm.hisayaiwazaki.com/
遠方の患者さんは、All About登録の電話サービスをご利用下さい。
http://profile.allabout.co.jp/s/s-3892/
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Posted by 体と会話する“体話”プラクター:岩崎久弥 at 13:40│Comments(0)
│カイロプラクティック