2011年04月20日

不安な心の癒し方 その4

今朝は、4才の次男と一緒に鯉のぼりを出したのですが、


これにも大きな訳があるんです。


まだ医学が発達していなかった時には、


魔除け・守護の意味があったようです。


インターネットで、鯉のぼりの由来を調べると、やはり守護や、すくすくと育つようにと言う願がかけられているようですね。


わが家に男児が誕生したと天の神に告げ、「この子を守ってやって下さい」と守護を願って目印にしたものが鯉のぼりです。

「鯉が竜門の滝を登ると竜となって天をかける」という中国の故事があります。「登竜門」という「男児の成長と出世を願う」言葉になりました。 



医学が発達していなかった昔の人達の不安な心の癒し方


現代人の私たちも学ぶところが多いのではないでしょうか。


不安な心の癒し方 その4



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Posted by 体と会話する“体話”プラクター:岩崎久弥 at 12:11│Comments(0)不安な心の癒し方
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