2012年07月25日
ストレスケアに、ダイビングの重り
ストレスのケアのテクニックを、いま開発中なんですが、
ここ1週間ほど、ダイビングをやっていた時につかっていた鉛のウエイトを使って
患者さんにストレスケアをしています。
治療前治療後の比較では、患者さんが
「え!これが本当にさっきの重さなんですか?」
というほど、重さに対する認識が違っているのです。
昨日、いらした患者さんは、私がとても信頼している精神保健福祉士の方ともお話をしたのですが、
このテクニックをストレスを多く抱える方々へ、教えることを考えています。
会社単位や、学校単位で教えてもおもしろいかもしれません。
精神的なストレスで、にっちもさっちもいかなくなってしまうまえに、
どんどん試して欲しいテクニックです。
あとは、医師の方や、看護士さん、助産師さん、作家さん、メンタルコーチ、柔道整復師、鍼灸師、カイロプラクターの患者さんの方々にお話しして、このテクニックに対する感想を聞かなくてはと思います。

ここ1週間ほど、ダイビングをやっていた時につかっていた鉛のウエイトを使って
患者さんにストレスケアをしています。
治療前治療後の比較では、患者さんが
「え!これが本当にさっきの重さなんですか?」
というほど、重さに対する認識が違っているのです。
昨日、いらした患者さんは、私がとても信頼している精神保健福祉士の方ともお話をしたのですが、
このテクニックをストレスを多く抱える方々へ、教えることを考えています。
会社単位や、学校単位で教えてもおもしろいかもしれません。
精神的なストレスで、にっちもさっちもいかなくなってしまうまえに、
どんどん試して欲しいテクニックです。
あとは、医師の方や、看護士さん、助産師さん、作家さん、メンタルコーチ、柔道整復師、鍼灸師、カイロプラクターの患者さんの方々にお話しして、このテクニックに対する感想を聞かなくてはと思います。

Posted by 体と会話する“体話”プラクター:岩崎久弥 at 12:59│Comments(0)
│不安な心の癒し方