2013年04月17日
2013年04月16日
2013年04月13日
2013年04月12日
2013年04月09日
2013年04月04日
2013年04月01日
2013年03月01日
ブログの更新
久しぶりに、eしずおかブログをアップしようと思って、
ログインしたら、
あらま、いろいろと変化している。
なんか使いやすい感じですね。
けんこうカイロプラクティックセンター|けんこう整体院(静岡市葵区)のオフィシャル・ブログは、移行したのですが、
やはりこちらのブログも使いたい。
なのでこちらは、Facebookにものせないような
個人的な話題をアップして行きたいと思います。
よろしく御願いします。

がんばります。

ログインしたら、
あらま、いろいろと変化している。
なんか使いやすい感じですね。
けんこうカイロプラクティックセンター|けんこう整体院(静岡市葵区)のオフィシャル・ブログは、移行したのですが、
やはりこちらのブログも使いたい。
なのでこちらは、Facebookにものせないような
個人的な話題をアップして行きたいと思います。
よろしく御願いします。

がんばります。

2013年02月14日
2013年02月06日
2013年02月05日
2013年01月30日
2013年01月08日
バゴーン
バゴーンをいただきました、懐かしい
静岡市じゃ買えないんだけど、昔は、売っていたんだよね。
お湯を捨てないでスープにするアイディアってすばらしい
玉こんにゃくも楽しみだなあ
Hisaya Iwazaki
2013年01月06日
腰痛にストレス関与 安静、有効と限らず
今年は、本当にびっくりした新聞記事で目が覚めました。
なんと日本整形外科学会と日本腰痛学会がまとめた診療ガイドラインで、
腰痛にストレス関与とまとめているのです。
これはびっくりな記事でした。
今まで患者さんに、腰痛とストレスが関与しているということを患者さんに説明する度に、
(+_+) この先生は何言っているの? 整形外科の先生はレントゲンを撮って、ここが問題だっていっているんですよ。
ってね。
でもこれからは、この記事を患者さんに渡します。
腰痛にストレス関与 安静、有効と限らず
日本整形外科学会と日本腰痛学会は30日までに、腰痛の発症や慢性化には心理的なストレスが関与しており、画像検査などでも原因が特定できない腰痛が大半を占めるとの診療ガイドライン(指針)をまとめた。
重篤な脊椎疾患の兆候がない限り、すべての患者に画像検査をする必要はないとしている。腰痛があればまずエックス線で骨や神経の異常がないか調べる現在の診療の在り方が変わりそうだ。
腰痛の診療指針は初という。個々の医師の経験や勘により行われてきた診療を、科学的な根拠に基づいて統一的に行うのが目的。2001年以降の国内外の医学論文4千件から厳選した約200件を基に、両学会の専門家が医師向けに策定した。
指針によると、腰痛は発熱や胸部痛といった危険信号の有無などで(1)がんや外傷、感染などの重い脊椎疾患が疑われるもの(2)まひやしびれ、筋力の低下など神経症状を伴うもの(3)原因が特定できない非特異的腰痛――に分類することが重要とした。
非特異的腰痛は、いわゆるぎっくり腰やストレスが原因となっているものを含み、全体の85%を占めるとの研究があるという。
非特異的腰痛は、職場での人間関係や仕事量の多さ、仕事上の不満、うつ状態など心理社会的要因が関与している強い証拠があると指摘。ストレスを軽減するためにものの考え方を変える認知行動療法などの精神医学療法が有効だとした。
また、安静は必ずしも有効ではなく、非特異的腰痛ならできるだけ普段の動きを維持した方が早い改善につながるという。発症から3カ月以上たった慢性腰痛には運動療法は効果があるとした。
指針の策定委員会のメンバーである福島県立医大の矢吹省司教授(整形外科)の話 患者が望むこともあり、現状では約8割で画像検査をするが、痛むからといって、画像で原因が分かることは実は多くない。単に加齢で起きている骨や神経の変化を画像で患者に示して「だから状態が悪いんだ」と思い込ませるのは逆効果だ。慢性腰痛では、深刻に考えすぎて安静にするよりも、体を動かしたほうが症状が軽くなる可能性が高い。〔共同〕
リンク先 日本経済新聞
痛み治療のスペシャリスト 岩崎久弥
なんと日本整形外科学会と日本腰痛学会がまとめた診療ガイドラインで、
腰痛にストレス関与とまとめているのです。
これはびっくりな記事でした。
今まで患者さんに、腰痛とストレスが関与しているということを患者さんに説明する度に、
(+_+) この先生は何言っているの? 整形外科の先生はレントゲンを撮って、ここが問題だっていっているんですよ。
ってね。
でもこれからは、この記事を患者さんに渡します。
腰痛にストレス関与 安静、有効と限らず
日本整形外科学会と日本腰痛学会は30日までに、腰痛の発症や慢性化には心理的なストレスが関与しており、画像検査などでも原因が特定できない腰痛が大半を占めるとの診療ガイドライン(指針)をまとめた。
重篤な脊椎疾患の兆候がない限り、すべての患者に画像検査をする必要はないとしている。腰痛があればまずエックス線で骨や神経の異常がないか調べる現在の診療の在り方が変わりそうだ。
腰痛の診療指針は初という。個々の医師の経験や勘により行われてきた診療を、科学的な根拠に基づいて統一的に行うのが目的。2001年以降の国内外の医学論文4千件から厳選した約200件を基に、両学会の専門家が医師向けに策定した。
指針によると、腰痛は発熱や胸部痛といった危険信号の有無などで(1)がんや外傷、感染などの重い脊椎疾患が疑われるもの(2)まひやしびれ、筋力の低下など神経症状を伴うもの(3)原因が特定できない非特異的腰痛――に分類することが重要とした。
非特異的腰痛は、いわゆるぎっくり腰やストレスが原因となっているものを含み、全体の85%を占めるとの研究があるという。
非特異的腰痛は、職場での人間関係や仕事量の多さ、仕事上の不満、うつ状態など心理社会的要因が関与している強い証拠があると指摘。ストレスを軽減するためにものの考え方を変える認知行動療法などの精神医学療法が有効だとした。
また、安静は必ずしも有効ではなく、非特異的腰痛ならできるだけ普段の動きを維持した方が早い改善につながるという。発症から3カ月以上たった慢性腰痛には運動療法は効果があるとした。
指針の策定委員会のメンバーである福島県立医大の矢吹省司教授(整形外科)の話 患者が望むこともあり、現状では約8割で画像検査をするが、痛むからといって、画像で原因が分かることは実は多くない。単に加齢で起きている骨や神経の変化を画像で患者に示して「だから状態が悪いんだ」と思い込ませるのは逆効果だ。慢性腰痛では、深刻に考えすぎて安静にするよりも、体を動かしたほうが症状が軽くなる可能性が高い。〔共同〕
リンク先 日本経済新聞
痛み治療のスペシャリスト 岩崎久弥
2012年12月27日
年末年始のお休み
こんにちは、けんこうカイロプラクティックセンターの岩崎久弥です。
年末年始の診療日のお知らせです。
2012年12月30日(日曜日) 午後3時まで診療をします。
2012年12月31日 休診日
2013年1月1日~4日 休診日
2013年1月5日(土曜日) 午前8時30分より診療を始めます
よろしく御願いします。
けんこうカイロプラクティックセンター 岩崎久弥
年末年始の診療日のお知らせです。
2012年12月30日(日曜日) 午後3時まで診療をします。
2012年12月31日 休診日
2013年1月1日~4日 休診日
2013年1月5日(土曜日) 午前8時30分より診療を始めます
よろしく御願いします。
けんこうカイロプラクティックセンター 岩崎久弥
Posted by 体と会話する“体話”プラクター:岩崎久弥 at
16:44
│Comments(0)
2012年12月23日
2012年12月23日
2012年12月23日
2012年12月14日
2012年11月17日
パソコン時の姿勢
こんにちは、けんこうカイロプラクティックセンター 体話プラクターの岩崎久弥です。
今日は、パソコンを行っている時の姿勢とストレスについての考察
最近会社で使っているパソコンですが、ほとんどがノートパソコンではないのでしょうか?
ノートパソコンはデスクトップよりも、幅が狭くて、パソコンを打つ人は
肩を狭めて窮屈そうに使用しています。(昔のパイレーツの”だっちゅーの“っていうポーズのように)
だからとっても姿勢が悪く見えます

上のイラストのようにパソコンに顔を近づけて、背中をまるめている姿勢
この姿勢のせいで、マイナス思考になっているのではないか?
両手の位置は帰らないにしても、腰をたてることはできると思います。
椅子に深く座り、すこし腰をそらすようすると
自然に胸も開きます、
胸が開くと、深呼吸ができるようになり
気分も安定
いいことだらけです。
ぜひやってみて下さい。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
『痛みには必ず原因があります』
体話プラクターによる体話で、原因を見つけて、
不安・痛みのない生活に戻りましょう。
〒420-0868
静岡県静岡市宮ケ崎町1-2 UI RESIDENCE 102号
けんこうカイロプラクティックセンター
カイロプラクター 体話プラクター 岩崎久弥
ウェブ予約 http://www.kenkou.info/webappointment.html
ホームページ http://www.kenkou.info/
http://ebm.hisayaiwazaki.com/
Facebookページ http://www.facebook.com/taiwapractor
遠方の患者さんは、All About登録の電話サービスをご利用下さい。
http://profile.allabout.co.jp/s/s-3892/
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今日は、パソコンを行っている時の姿勢とストレスについての考察
最近会社で使っているパソコンですが、ほとんどがノートパソコンではないのでしょうか?
ノートパソコンはデスクトップよりも、幅が狭くて、パソコンを打つ人は
肩を狭めて窮屈そうに使用しています。(昔のパイレーツの”だっちゅーの“っていうポーズのように)
だからとっても姿勢が悪く見えます

上のイラストのようにパソコンに顔を近づけて、背中をまるめている姿勢
この姿勢のせいで、マイナス思考になっているのではないか?
両手の位置は帰らないにしても、腰をたてることはできると思います。
椅子に深く座り、すこし腰をそらすようすると
自然に胸も開きます、
胸が開くと、深呼吸ができるようになり
気分も安定
いいことだらけです。
ぜひやってみて下さい。
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『痛みには必ず原因があります』
体話プラクターによる体話で、原因を見つけて、
不安・痛みのない生活に戻りましょう。
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けんこうカイロプラクティックセンター
カイロプラクター 体話プラクター 岩崎久弥
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