2011年06月16日
6月16日の記事

最近、どぶに落ちたという話を聞いたことがありませんが、
なんと先日、来院された女子高生の患者さんが、
「ドブにおちました」

と教えてくれました。
脚のすねには、傷跡が・・・・
それにしても女子高生がドブにはまっている姿は、想像できません。
30年以上前、自分がドブに落ちたことが蘇り、

懐かしくなりました。
患者さんにお願いして、傷跡をパシャリ
ドブに落ちる子・・・・・久しぶりに心にグサッと来ました。
そのまま、素直に育っていって下さい。
Posted by 体と会話する“体話”プラクター:岩崎久弥 at 16:09│Comments(0)
│院長 いわざき ひさや の日記