2011年05月27日

体話プラクター その3

体話プラクターの岩崎久弥です。


こんにちは


今日は、5月24日静岡新聞の夕刊に載っていた記事をご紹介します。

体話プラクター その3


体話プラクター その3


この記事ですが、


これは体話プラクターにとって、かなり興味深い記事でもあり、体話について考えるのにもってこいの記事です。


ずっと夜泣きをしていた赤ちゃんがface12


著者が、産休を取ると決めた瞬間に、ピタッと夜泣きが治まったということは、


何を意味するのでしょう



体話プラクターは、こう解釈します。


母親の持っているストレスを、赤ちゃんが感じ取っていた


母親のストレスが無くなったときに、赤ちゃんにもそれがわかり夜泣きが無くなった。


と。



これは赤ちゃんだけに当てはまることではありません。


高校の先生に聞いたのですが、


学校で問題を起こす生徒のほとんどが、家庭でストレスを抱えているそうです。


やはり家族は、影響し合っているのです。



腰痛で来られても、原因が身体的なことだけではなく、


体話することで、


腰痛の本当の原因がわかります。




詳しいカイロプラクティック・レイキ・ヒーリングの情報は下記のホームページにどうぞ。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓
 ↓↓↓↓↓


体話プラクター その3











Posted by 体と会話する“体話”プラクター:岩崎久弥 at 18:40│Comments(0)
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。

削除
体話プラクター その3
    コメント(0)